2012年05月17日

煙草吸い放題?

ある中華料理店に寄ることに・・・

此処はどうも常連さんが多いみたいで店員さん達の

態度が妙に馴れ馴れしい・・

私は常連では有りませんので、そう友達のような

態度をされるとかえって違和感があります。

店員さんが馴れ馴れしい事に特別何か・・ということは

有りませんが・・

挨拶の語尾を伸ばすのはね・・ちょっと・

小馬鹿にされているみたいです・・


  「いらっしゃいませ~~」

  ・・それに、店員同士の私語が多いのもこの店の慣習でしょうか・・



更には、テーブル・・カウンターに一人一つが行き渡る灰皿が・・

え?・・今時??

分煙でもない??


入ってしまってからの後悔ですが・・

失敗でした。

今時、煙草吸い放題の店って・・どうなんでしょう・・


人が未だ食しているのに隣で 「プカ~」

後ろの席でくゆらしている客も・・

臭いは、目は痛いはで、何食ったのか訳解らない・


もういい・・二度と行かない店が又一つ・・


でも流石に好き嫌いのレベルじゃないと思うんだけど・・ホント・




  

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2012年05月17日

嫌いになった・・

役柄で・・

今まで数多く方と面接をしてきましたが、履歴書を前にして前職を

辞めた経緯に話が及ぶと、何故か殆どの方が雄弁になります。

あれこれ、有ること無いこと・・?


何故でしょうね・・・


今までに、嫌いな仕事だったから・・とか、嫌いになったから・・とか、

嫌な奴が居た・・とか・・

そんなストレートな本音を言った人はいませんでした。

辞めたのは私のせいじゃない・・・というニュアンスの方は

たくさんいらっしゃいましたが・・


特別な才能を持った人間なら話は別ですが、

どんな仕事をしてもそう大差はありません。

仕事が嫌いになる事も、いろんな不満が出てくることも当然。


「難しい話は有りません・・簡単な理由です。

前職が嫌いになったからです。」



そんな理由があってもいいと思うのですが・・・

と言いますか・・


・・・私ならそう答えます・・・


  

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2012年05月16日

週一・・・

長年患っている、我が 「愛妻」 の病院の送り迎えが

週一回・・

・・・もう2カ月になります。


彼女自身での運転も可能なのですが、投薬の副作用で足が

少しおぼつかなくなってしまい、いざという時の為と、

その足で、駐車場からの長い道を歩かせたくないという思いから

ちょっと前から私が足代わりを買って出ることに・・


お昼に送って、数時間の治療後・・夕方お迎えに・・

そのあと、エンゲル係数の下がった夫婦二人と老猫の為の

食材を買って帰ります。

これが毎週一回ある、我が家の日課です。


仕事の合間ですから、たまにイレギュラーも発生・・


「ゴメン、ゴメン・・遅れた・・

    電話が入って、途中で話しててさ・・・」


と、治療の約束ギリギリだったり・・



帰りの道すがら、治療後の少し切なさそうな女房の声・・



「私のせいで、仕事迷惑かけちゃうね・・

   大丈夫かな・・?  もし大変なら、自分で来るから・・」


  

       「いや、なんとも・・意外とそうでもないんだな・・これが

                これはこれで結構楽しんでるよ・・」


子供が巣立って、もうそう面倒もかからない・・

生まれてくる孫の心配くらいかな・・



たまに二人、週一で、外で 「恋人」 するのもいいだろう・・

皮肉なことだが、君の病気が無ければそれも叶わなかった事・・

仕事しかしなかった・・仕事のせいにしてきた私にはちょうど良い

神さんからのお仕置きだとも思っている・・

だから、甘えられる時は大いに頼って欲しい・・



・・そんな思いを胸に胸にしまって・・



「あ、今日何食べる・・?」

 
             「なんでもいいよ・・」


・・・又、先週と同じ会話です・・・
















  

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2012年05月15日

あんた誰?

先日の事・・

ある女性のお客様・・・

ご来店して頂いて、お会いした瞬間・・ちょっとフリーズ状態・・


どこかで・・いや・・

やはり、どこかでお会いしている方だと・・

ナンパの常套手段のように・・「どこかで御行き合いしてませんか?」

・・とは聞けず・・・

その女性も何か怪訝そう・・


う~ん・・なんか気持ち悪い・・思い出したくても・・思い出せない・

とりあえず、恙無く仕事は進みましたが、引っかかるものがあると

何か嫌なものです。


印象があるということは、多分浅い関係ではないと思います。

でも、思い出せない程、そう影響が無い方なのかも・・

これが恋焦がれて肌でも合わせた関係ならば、かえって

気まずさが先に来るのでしょうが・・・それも明らかに違います。


まあいいか・・と思うも、思い出探しが頭の中で始まります・・・


・・・あんた・・誰だっけ??・・・・


  

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2012年05月13日

おばさまの運転・・

すれ違いが困難な狭い道で、お互いの車が譲り合い、

三竦みの状態に陥ることがあります。


ここは、必然的にベテランドライバーから先に融通を利かし

暗黙の了解でそれを回避することが多いのでしょう。

又、その地域ごとの「習慣」の「走り方」もあるでしょうから

なんとなく・・うまく切り抜けているのが普段だと思います。


そこに、ちょっと慣れない・・地域に慣れていない方が

侵入してくると厄介な話になります。


「なんで曲がってくるの・・そこはこっちが優先のほうがいい・・

  もうちょっと手前で待っていてよ・・・ったく・」


と、時にはルールブックにはない運転の仕方も必要になります。

まさに臨機応変・・融通が利く・・運転なわけで・・



しかし直線優先とばかり、猪突猛進で突っ込んでくるおばさん・・いや

おばさまがいらっしゃる・・

それに・・おまけに携帯でお話し中・・

どうにもなりません・・

そのおばさまの左側は、バイクが通れるほどの安全なクリアランスが

あるにもかかわらず・・・寄ってくれません・・

前にも・・後ろにも通勤時間帯の車で詰まってきています・・


で、未だ電話中・・停まったまま動きません・・だからこっちも

動けません・・

業を煮やして皆さんクラクション・・後ろから前から・・

状況をやっと把握したのか、すれ違いの当事者の私を

睨みつけ、やっと回避して走り去りました。


まぁ、これが若いあんちゃんなら、降りてひとモメもあったのでしょうが、

おばさま・・じゃね・・

揉めるだけ・・話すだけ・・・時間の無駄・・声を出すのも無駄・・


高いお金で「運転免許を買った・」・その一人でしょう・・

こんな田舎だから通用するのでしょうが、

もうちょっと何とかならないものかと思います。


高齢者マークならまだしも、未だ私ほどの歳の方・・

猫だって自分の髭の幅の範囲を把握しているというのに・・

猫並みか・・いや、猫以下・・


書いている今になって腹が立ってきた・・・


「思い出し怒り」・・ってやつですね・・・これは・・








  

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2012年05月12日

クラクション

何を苛立つお兄さん・・

クラクション鳴らすのはいいけど・・

長すぎ・・・・うるさい・・

サッシュ一枚・・すぐ車道・・

安普請の事務所&工房なので・・粗、外と同じ・・


まぁ、イライラするのも解るけど・・

いろんな人が運転してるんで・・

そのあたりは大目に見てほしいと・・思うのです・・


しかし、此処は防音悪いな・・・

  

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2012年05月12日

ノラ猫

我が家の老猫に盟友が出来てもう10年になります。

たまたま天気の良い日に外で餌を食べさせていたところ

その盟友君が忍び寄り、我が家の猫の食べ残しを頂く・・

こんな関係が10年です。

そのノラ猫の素性も塒も知りません・・


雨の日はびしょぬれになって・・・

雪の日は、積もった雪を頭にのせて・・


毎日足繫く通ってくるノラ猫です。

近頃は足腰も弱り、毛も抜け落ち、すっかりご老体・


猫の人生・・猫生?・かな・・

これも様々・・


家で大切にされる猫生と、ノラの生き方・・・

どっちが幸せか・・人間の感覚では解りません。

言葉が通じるならば、聞いてみたい気もします。


でも、我々人間も、家、食べ物はあれど、そう

大切にされるお大臣の家の方は多くは無いはず・・

形は違っても、そのノラの方が近い訳で・・


それはそれで幸せかも・・・


そんな顔して、今日も餌を貰って何処か、塒に帰って行きました・・・






  

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2012年05月11日

貴方だけ・・・

詐欺・・とまではいきませんが、詐欺まがいの

少し危なっかしい商売に引っかかる人が、まだまだ

多いと聞きます。



そう言えばかなり前・・私の若い時にもありました・・・


葉書に女性の名前・・・内容は記載していません・・

ただ・・「貴方だけにお話したい事があります・・連絡ください・・」

・・と、いかにも、男のスケベ心を利用した内容で、連絡先の電話番号だけ

記載されていました。

当時、数十万円のローンを組む教材で、我々の年代にはもれなく

葉書が届いたそうです。



資格商材もありました・・・


「貴方だけ申し込みされないので、先生方が心配されています」

・・とか・・

「貴方だけ世の中から遅れをとりますが、それでもいいんですか?」

最後は恫喝に近い話し方・・・


人間の心理から考えたのでしょう・・あの手この手で御誘いを・・

「貴方だけ」・・・「貴方に」・・・・「一つだけ」・・「今だけの限定・」・・・


いかなる色の信号でも、皆で渡る一蓮托生の性を持つ日本人には、

特に弱い言葉なのかも知れません・・・


・・「貴方だけ」・・・・・

  

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2012年05月11日

謝罪会見

記者会見で国民に向かって謝罪をする・・

これもマニュアル化されていて、「謝り方」の

テンプレートでもあるかのように、どこも一律な

無機質な会見を良く見ることがあります。



シュレッダーに子供が手を突っ込んでしまった・・と言って謝り・・


ゼリーを喉につかえた・・・と言って謝り・・・


今度は明らかに使用上の問題があり、使用者の責任が

問われる事項なはずが・・・・謝罪・



これではまともな製造元も大変です。

いったいどこまで気を使えばよいか・・と、内心は

思っているのでしょう・・

使用マニュアル、取り扱い説明書のページを大きく上回る

枚数の「能書き」が必要になります。

確かに不特定な多数の国民に扱ってもらうことが前提の

商品開発には、それ相応の苦労が付き物ですが・・

明らかに使用者の問題であるものまで責任を持たなくても・・とも

思います。

乱暴な言い方をすれば、「国民を甘やかしすぎ」・・なのかもしれません。


ここは訴訟国家のアメリカとはちょっと違います。

このところの日本も、事あるごとく犯人探しや、理由づけを

特にマスコミあたりが執拗にしているようです。

影響力のある方々の行動で国民の見方も大きく変わります・・

有識者やマスコミの方々にご一考願いたい・・

と、謝罪会見を見ていて何時も思います。







  

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2012年05月10日

今年

春と夏の鬩ぎあい・・

荒れた天気が続いています・


こんなとき・・何時も言われることですが・・


今年はおかしい・・・

今年の天気は酷い・・

何十年住んでいて初めて・・・

・・

もっともそういうならば・・


今年の風邪はしつこい・・

今年の花粉症は治りにくい・・


・・毎年言っているような・・


俗に言う 「今年」 は、そう特別な事ではないようです。




それにしてもなかなか安定しない天候・・・

今年こそ 「今年」 を強調したくなるのも頷けます。






  

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2012年05月07日

モンローウォーク

都内で仕事をした時、仲間が言っていましたが・・

純喫茶・・ジャズ喫茶が、復活してるとのこと・・


確かに スタ○ や マク○ナ○○なんかでは、私らの年には

どうにもケツの座りが悪すぎて・・

そうかと言って、ファミレスでは何か違和感が・・


そう言えば昔・・・純喫茶だったと思いますが・・

スタイルのよいお姉さんが、モンローウォークでコーヒーを

運んでくれたお店があったっけ・

今みたいに「笑顔」で接客ではなくて・・・店員さん皆さんが

決まったようにクールな表情で接客していました。

黒が基調の制服でしたね・・

なんか妙に恰好よくて、その素敵なお姉さんに憧れた記憶もあります・・



  

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2012年05月04日

後ろ姿・・

可燃、不燃のゴミ出し・・

早朝、それを出しに行くのは私の仕事と

決まっています。

そしていつも同じ近所の方とすれ違います・・・


初老を少し過ぎた感じの男性・・

ブツブツ・・と、いつも独り言を言って歩いてきます・・

すれ違いざま、こちらは何時ものように挨拶をします・・

しかし・・「ブツブツ・・・・」・・と・挨拶は返しません・・


以前のこの方の職業や立場は想像もつきませんが、背を丸め

小股で歩く後ろ姿は哀愁と言うより、憂愁さえ感じてしまいます。


何か・・そう・・時が過ぎた私・・見えているのは自分の後ろ姿・・

きっと、同じように独り言を言っているのだと思います・・


ブツブツと・・



  

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2012年05月01日

抱擁・・・

泣きたくなるほど・・あなたが好きよ・・・

なんてね・・・

  

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2012年05月01日

命を預ける・・

生死を分けたものは?・・

亡くなった方の運命・・・


悲惨な事故が起きる度にこんな事が語られ

後に検証、報道されます。

座席のどこに乗っていようが、運命がどうであろうが

決して命を落として後で語られて良い能書きなど

ありません。

ましてや運命論は、不謹慎極まりない表現・



多くの人の命を預かる仕事の自覚や、モラルが第一に

なければならないのに、「何時か起きると思っていた」・という

ぞっとする同業者の話もあります。


「激安」・・以前よりあまり品の良い表現だとは思っていませんでしたが

この品質と相反する事が何時まで続くのやら、憂いは止みません。

ましてや命を預かる仕事です・・・


「運を天に任せる」・運転をする輩に命を預ける・・

これが常態化しているなら、命がいくつあっても足りません・・




・・亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げます・・








  

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2012年04月30日

素敵な・・

やっぱり似てますな・・・

うちにいた子・・・

  

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2012年04月28日

先生・・

「先生!!・・教科書に載っている星が見えません・・」


   「あ、ここじゃ無理だね・・もっと広く見えるところで

     無いとね・・ここじゃね・・」

と、Vの字の里の田舎で育った私には鮮明に

覚えている先生の言葉です。

街から転任してきたその先生は、どこか我々の場所や

住民を小馬鹿にしたような態度を見せていた事を記憶しています。

そのように、親たちも感じていた事も事実のようでした。


確かに、1学年で2クラスもあれば「おつり」がきそうな

小人数の学校でしたので、いつも前任校と比較された事も

よく覚えています。

先生にしてみれば、それも教育のうち・・愛のなんちゃら・・かも

知れませんが、そこは子供・・・そんな理解はなかなか出来るものでは

ありません。


その先生の一つだけ未だ忘れられない話があります・・・


「都会の子はひと月に10冊以上の本を読むが、お前たち山の子は

  2冊程度だ・・・だから・・クドクド・・お前たちは大人になって

       必ず困ることになる・・」


・・言いたいことはだいたい解ります・・子供でもね・・


「お前たちは頭が悪い・・こんなところでは競争心も起きないだろう・・」


そんなことが言いたかったのだと思います。



・・でも・・そんなに困ってないけどね・・

新聞は、株式書面を除いて端からすべて読んでいるし・・

そこそこ漢字も知っています。

{本を読まない} イコール {おバカ}・・・という公式は証明できていないような

気もしますが・・・



確かに先生方にとっても、転任と言うのは大きなストレスになる事なんだと

思いますが、好きではない場所に来た事の想いを、子供にぶつけなくて

よいのではなかったかと思うのです。

悪気でなくて話をしても、それが度重なれば「悪気」にもなりましょう。


今の季節・・そろそろ新任先に慣れてくる頃だと思います・・


・・先生方も、5月病にお気をつけください・・くれぐれも・・・・




  

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2012年04月27日

店員さん・・

「○○で宜しかったでしょうか?」・・


もう死語だと思っていましたが、未だ言う店員さんが

存在します。


時代が・いや、じぇねれーしょんぎゃっぷ・・って言うのかな・

私の時代にはどうもなじめない言葉です。

日本語が変・・

なんで過去形なんでしょ?


販売士・・というサムライ業の先生なら怒ってるでしょうね・・多分


1000円からお預かり・・なんてのもありましたね・・

「俺は1000円じゃねえよ・・」・・と思いましたが・・・


まぁ、こうるさいおっさんの話ですが・・


こっちを見ないで、机拭きながら・・

「又どうぞお越しくださいませ・・」

と言われるのも現代のお店に多いのも事実です。

教育・・ではなく、マニュアルを教育しているわけで・・


・・仕方が無いのかもしれません。





  

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2012年04月25日

目くそ鼻くそ・・

仲があまり宜しくない方々の間に入ると、

歓迎したくない、その一方通行の「悪口」を

良く聞かされることがあります。

同意を求めたい気持ちは解りますが、聞いていて

あまり気持ちのいいものではありません。


過去に相当嫌な思いをさせられたのか、ここぞとばかりに

敵討・・・

失態をあれやこれやと並べ挙句な果てには人格批判が始まります。


「あんな奴、山の中から街に出てきた田舎もん・・

 だから街に出てきていきがっているだけだ・・・

  お里が知れるよ・・まったく・・」


・・・・

ここは何処も山の中・・

島国日本・・そのまた山国信州です・・・

そんな貴方も田舎もん・・・


目くそ鼻くそ・・・どちらが笑っても一緒です・・・



  

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2012年04月22日

風が運ぶもの・・

いく度もある春の嵐・・

朝から風が色々な物を持ってきてくれます。

住宅地ですので、生活用品がちらほらと・・

発泡スチロールとか、レジ袋・に・・ペットボトル

・・家庭菜園のポットとか・・


我が家が風下の吹き溜まり・・・厄介な話です。


又、風は違う厄介なものも届けてくれます・・


もう縁の無くなった方の噂話・・

どこかの地獄耳の方の口から出た話が

デフォルメされたり・・


別に聞きたくもない、興味もないお話ですが、

態々お知らせしてくれる「風」もあります。



まぁ、どれもその「便り」は、あまり良いお話では

無いのが世の常のようです・・






  

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2012年04月21日

切ない・・

女性にこんな想いをさせた色男・・

ここのブロガーさん達にもいらっしゃるでしょうね・・

  

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